疲れ気味の体に鞭打って、アクセスサッポロに行ってきました。かなりの混みようで、10時半についたら、もう駐車場は満杯で、離れたところにある第3駐車場にまわされました。KawasakiのNinja250がなかったのが、ちょっと残念です。見たかったなあ。
知り合いにも5,6人に会い、「そろそろですね~」などとお話して、けっこう楽しかったです。グルグル回って、2時間ほどもいましたか。目的のカドヤの革ジャンはありませんでした。カラフルなヘルメットにググッときましたが、まず革ジャンということで、こらえました。来週の北海道ライダーズフェスタに期待です。結局何も買わずに帰ってきました。HMGカードに入会したので入場料金もタダでした(^。^)

475万円の1098R、これかー。見た目は、1098と同じです

ニューカラーのGT1000

ホンダのブースはくガラガラでした(^_^;) DN-01もなかったし。
XR250の後継機ださなきゃねぇ。WRにはまたがってる人
いっぱいいたっていうのに。私もWRにまたがってきましたが、
足の指の付け根ぐらいまでしかつかないんだ、あれは怖い

一番興味をひかれたのが、コレ。
SuzukiのST250のカスタム車。いいセンスです

W650です。やっぱりこういうスタイルにひかれますねぇ。ボンネビル
より、こっちのほうがカッコいい。GT1000はもっといいケド(^_^;)
DN-01! 未来が見えてきた! というスタイルのDN-01です。カッコいいですよ~。実物は雑誌などで見るよりもかなり高級感がありました。サイズは2m32cmもあるのに、意外とコンパクトに見えます。足つきも全然余裕。後ブレーキは右足で、前は右手でブレーキです。これで、ツーリングに行ったら、道の駅で注目の的まちがいなしです。歩道を歩く歩行者の視線を釘付けです。隣を走ってるクルマは、わき見運転で事故を起こすかもしれません。とにかく、このスタイルはDN-01だけ! というのが、所有欲をそそります。似たような形のバイクがいっぱいある中で、こんなのコレだけ! いいですねぇ。
ついに3/7から発売とホンダのウェッブ・サイトで発表になりました。コンセプトモデルと少しスタイルが変わったようです。より洗練されたみたいです。カッコいいです。目立つこと間違いなしです。ロードスポーツかスクーターか、どのカテゴリーに入れるのかと思ったら、ATスポーツという新しいカテゴリーに分類していました。力いれてますね。
秘密兵器、それは温度計です。といっても油温計ではなく、気温計。ツーリング日記を書くとき、「本日気温5℃でした」とか書きたいんです。「今日は1℃、どうだ道産子ライダーはすごいだろ、死にそうだぜ」と、えばりたいだけですが(^_^;) バイクにつけれるやつはないかと、ネットで探してたんですが、なかなかいいのがない。視点を変えて探してみると、ありましたねぇ。登山用グッズに、いろいろあるじゃないですか。これは腕時計のバンドにつけるやつです。グローブの手首しめるベルクロにうまくつけれそうです。さっそく2個(1つ1000円ちょっと)ばかり買うことにしました。昨日注文したんですが、今日「在庫をメーカーに確認しています。少しお待ちください」と、メールが届いてました。うまく沖縄ツーに間に合ってくれればいいんですが。
には外気温計がないので、ちょっとさびしい思いをしてます。そうそう、GT1000を購入するとき、温度計がついてるとカタログで見つけて、喜んだのを覚えてます。油温計でした。油温計なら油温計と書けよなあ。
明日から発売とホンダのページでアナウンスがありました。なんだかあんまし変わってないみたいですが、とりあえず、デュアルパーパス・モデルを出してくれたので良しとしよう。XR250については生産終了と書いてあって、雑誌などを見ても、いっこうに後継機がでる気配がありませんが、どうなってるんでしょうか。このままだとWR250に乗り換えちゃうぞ、なんてね。
そうしてたどりついたのが、スーパーカブ。別に例の映画に触発されたわけじゃないですよ。前から外車や逆車の125ccでも買っちゃおうかなとか思ってたわけで、DerbiとかVespaとかApriliaとかいいなあとか、でも50万とか60万だもんね。タイや台湾や韓国のバイクはどうだろうとか、でもアフターケアが、ちょっと心配だったり。すると、これぞ日本のバイクともいうべきカブが視野に入ってきたんですよね。通勤にも使えるし。50ccのカブがFI搭載されて、リニューアルしたので、90ccの方もそろそろモデルチャンジかなと注目してます。モデルチャンジしたら買っちゃったりして(^_^;)